最終更新日
平成20年05月20日
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新緑が眩しい季節です。
草や花が咲きみだれ
私どもの心を癒してくれます
今、はまぐり漁も真っ最中!!。
今が旬の最高に美味しい時期
是非!!ご賞味下さいませ。
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養殖活きハマグリ
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天然活き地ハマグリ
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桑名の天然地ハマグリのことを
地元では「幻の蛤」とも
「海辺のダイヤ」とも言われています。
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市販では販売されず「料亭」や「料理旅館」などに出荷されます。
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最高級全国ブランド
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産地直送!!
はまぐり屋の活ハマグリの販売 |
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送料及(クール便含む)は無料です。
※北海道、離れ島につきましては
一部送料ご負担金(1,000円)が別途
必要になります。
※沖縄への販売は現在行っておりません。 |
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商品代金と代引手数料のみでお届け致します。 |
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一般の市場には出回らないこだわりの
逸品(地ハマグリ)を是非ご賞味下さいませ。 |
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地元では「幻の蛤」とも「海辺のダイヤ」
とも言われています。
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| 桑名のハマグリ |
地物一番とは
地元産のおいしい食の
オンリーワンブランドです。 |
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「みえ地物一番の日」について |
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毎月第3日曜日(三重県が定めた家庭の日)とその前日の土曜日に、お近くのスーパー・八百屋さん・魚屋さんなどの食品小売店舗、レストラン・ホテルなどの外食店舗で、三重県産の食材をクローズアップするキャンペーン、これが「みえ地物一番の日」です。 |
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採れたての新鮮なものを“活きたまま”直接ご家庭の食卓に届けます。
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2008.04.18
UP!−アップー
(名古屋テレビ)
「食魂團 宿場町を魂食う!
三重 桑名」で
その手は桑名の焼き蛤、
天然地ハマグリが放映されました。
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本場!!伊勢桑名・赤須賀漁港から採れたての活きハマグリをお届けいたします! |
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東海道五十三次 七里の渡し 桑名 (安藤広重)
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その手は桑名の焼き蛤
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伊勢の国、三重県桑名市は東海道五十三次の
宿場町(七里の渡し)です、 又「桑名の殿さんしぐれで茶々漬け」
「その手は桑名の焼き蛤」で おなじみの、しじみ・ハマグリで
有名な城下町です。 この伊勢・桑名木曽三川河口で採れた新鮮で生きのいい水産物をご賞味ださい。
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絶好の漁場
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| 赤須賀漁港は木曽川・長良川・揖斐川の河口に位置し、伊勢湾の海水と真水のまじるしじみや蛤・アサリの繁殖には絶好の漁場です。 四季折々の美しさは絶妙で、ここで採れる蛤や大和しじみ・アサリは特に美味なことでひろく全国に知られています。 |
赤須賀漁港の場所
クリックすると拡大地図がみれす。
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東海道四十二番目の宿場町としても栄え、桑名の中で七里の渡しより少し河口に位置する赤須賀は、かつて年間3千トンものハマグリがとれ、市内の専正寺にはハマグリに感謝と供養のために建てた蛤塚があります。現在では、ハマグリ豊漁に胸膨らませ、漁業者自らによるハマグリの種苗生産放流が行われています。
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東海道桑名宿の名物
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| 潮風「その手は桑名の焼蛤」といわれ、東海道桑名宿の名物であったハマグリ。木曽三川が流れ込む桑名の海は、アサリ、シジミなど二枚貝の豊富なところです。しぐれ煮は貝の身をたまり醤油で煮たもので、関が原の合戦時、徳川家康に献上したのが始まりといわれています。 |
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蛤塚、龍福寺(白魚塚)
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国産はまぐり:柄がハッキリしています。
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←天然活き地ハマグリとは |
| 木曽三川河口で採れた天然のその手は桑名の焼きハマグリそのものです。身がやわらかくま ろやかで焼きハマ グリに最高ですがあまり採れません。 |
養殖活きハマグリとは→ |
| 輸入(中国産)されてきたはまぐりを、 養殖池で活かし込みます。この蓄養池は、木曽三川の砂を敷き詰め、地下海水を使ってます。このきれいな環境に3日から1週間も活かし込むことによって、はまぐりの中にある余分なものを取り除きます。 |
←国産貝と輸入貝との違い特徴→
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輸入はまぐり:柄がボヤケています。
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スーパーで売られているはまぐりはほとんどが輸入品(中国や北朝鮮のもの)です。 |
| 皆さんがご利用されるスーパーで売られるはまぐりはほとんどが輸入品でしかも直送品(採集されたばかりのもの)が6〜7割を占めています。生かし込みという行程をしていません。
我々から見れば、味だけでなく、安全の面からも「食べて欲しくない」「これをはまぐりだと思って欲しくない」というようなものです。 |
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